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歴代の稼ぎ/現役のギャラ
※ネット上の[ウワサ金額]や、事務所の[誇大金額]も、今後一切無効にしてあげましょう。
※発売本数=[世間も公認の数字]で、正しく算出した、AV25年間の稼ぎランキングです。
▼歴代ランキング
1位、朝河蘭2年で516本=(毎月21本ペース)新日本プロジェクト
2位、桃井望2年で160本=(毎月6本ペース)W社
3位、長瀬愛3年で120本=(毎月3本ペース)W社
※この歴代3位は3人とも、AVブーム全盛期に活動。
※この頃にキカタンが誕生。それ以前なら、単体(程度)が収入の上限でした。
▼今の現役では
1位、乃亜(ノア)3年で310本=(毎月8本ペース)新日本プロジェクト
2位、立花里子4年で170本=(毎月3本ペース)M社
3位、紅音蛍4年で130本=(毎月2本ペース)Q社
※企画モデルより不利な、胸Aカップなのに、乃亜が2.6倍のペース。
※もしDやEカップなら、乃亜も3.5倍だったのは明白でしょう。
▼金額ベースで
キカタンは最低で、手取り75万〜だから、
▽月2本ペースなら、月収は単体より高額です。
▽月8本ペースの乃亜なら、単体5人分のギャラを「毎月」です。
▽月21本ペースの朝河蘭なら、単体13人分のギャラを「毎月」です。
単体10人を集めても、
朝河蘭1人の月収に勝てません。これが歴代1位。
世間も知ってる公式データ=「発売された本数」で正しく統計すれば、この1ページで、AV25年間の全てです。
アナタがウワサで「ギャラいくら」と聞いたとしても、
上の歴代記録よりも稼げたAV女優は、25年間の歴史でどこに存在しません。
▼金額だけでなく、
[仕事の多さ]で探す女性にとっても、この1ページで、参考書1冊ぶん。
事務所の総売上げで選んじゃう、間違った女性も多いですが、
自分1人の[仕事の多さ]なら、AV25年の歴史上、このデータ以外ありません。
×路上スカウトの口車を信じるより、
×求人誌で探すより、
×事務所サイトを見比べるより、
事務所ごとの実績がズバリ。
ここに載ってない事務所なら、月1本ならラッキー程度です。何せ歴代。
数ヶ月で消えたキカタン、名のない(安い)キカタンなどは除外してます。
▼月1の単体って、どうなの?
単体は合格率=5%、1作目が売れる確率=0.3%、続く確率は=0.003%です。
よって単体の、ほぼ全員が3本で引退しています。
単体は、自薦なら100万。
(当社にないスカウト)なら50〜70万。これが、そのまま単体の月収です。
●売れても、永久に月1本ペースが、業界一律の[絶対ルール]です。
●最多で月1なら、月0本の時も(業界では)当たり前です。
※同じ新日本の所属でも、単体ならやはり、上記ランキングの圏外でした。
△本人の希望で(月1本以上を拒む高井桃)も、ランク圏外。
△ディープスとの専属契約で(月1本ペースの真木あんな)も、当然ランク圏外。
事務所としては、本音ではキカタン。
のろのろ1本の単体(なんか)より、キカタンの方が有難い。
売上げも、数倍違ってきます。でも、
△高井桃=本人の意思なら、ムリは言えませんね。
△真木あんな=体が弱いタイプで、事務所の方から月1本をすすめたケース。
求人は全社同額。結果なら、100万:3万です。
(C)NewJapanProject
03-3376-3152
時間外/女性対応/応募
※ここまでケタ違いの稼ぎをPRすれば、(視点が狭いタイプには)全員が馬車馬かと誤解されますが、
女性にあった手加減を、皆に心掛けています。
真木タイプに「蘭サンの様に、毎日でもビデオ」なんて言われたら、事務所の方がアワテテ止めます。
金額よりも、本当に注目すべき点は、
あれだけ多忙を極めながら朝河2年半で1回も、乃亜3年目で1回も体調を崩させすに、組めた点でしょう。
サラリーマンでも見習うほど高度な、体調管理は語られず、金額ばかりが語られますね。
命>健康>仕事
1番目と2番目で「ズバ抜けた会社」でない限り、3番目で記録など出せません。
その点においても、
長年AV事務所を見続けて来たAVファンの男性達が、AV事務所200社を見比べれば
「キカタンは、あそこ以外ムリ」
「あそこ以外のキカタンは、全員入院してる」と知っています。
ところが求職活動の女性は、たった数日だけで選んじゃっています。
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AV女優で[売れるコツ]